【関東一】オコエ瑠偉とラモス瑠偉と内竜也と八村塁

大会6日目に登場した、関東一のオコエ瑠偉選手。

50m5秒台、遠投120mなど桁外れの身体能力で話題になっていますが名前の方でも注目を集めています。

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オコエ瑠偉選手は東京都出身。

東村山六中時代は、東村山シニアに所属。

シニア時代から素質はあったもののケガや病気で思うような活躍が出来ませんでしたが、関東一高に進学し花開きました。


オコエ選手のお父さんはナイジェリア人。

サッカーが好きで、子供にはサッカー選手になってほしいと思い、Jリーグで有名だったラモス瑠偉から名前をとってオコエ瑠偉という名前にしたようです。

ただ、オコエ選手は小学校から野球を始めてお父さんの思惑は外れたようです。

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また、ロッテの内竜也選手とはお母さん同士が親戚とのこと。

オコエ選手が小学校の時に、内竜也選手がプロ野球入りしたことをきっかけにオコエ選手は野球を始めたようです。

 

ちなみに、バスケの最年少日本代表に選出された八村塁選手も、もともとは少年野球のボーイズリーグ、シニアリーグで注目された選手。こちらはオコエ瑠偉選手と並んで小学校時代は有名だったようです。

ちなみに、八村塁選手の記事はこちら

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